代々木公園の封鎖(閉鎖)はいつまで?立ち入り禁止で入れない花見できない期間は?

東京都では新型コロナウイルスの影響を受けて、感染拡大防止のために代々木公園を通行止めとすることを発表しました。

花見のために訪れる人たちを制限するためとはいえ、通りがてら桜を眺めたいという方もいらっしゃるかと思います。

代々木公園が封鎖(閉鎖)・立ち入り禁止なのはいつまでなのでしょうか?

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代々木公園の封鎖(閉鎖)はいつまで?立ち入り禁止で入れない花見できない期間は?

結論からいうと「3月27日〜4月上旬」まで代々木公園は通行止めが実施されると予想しています。

 

東京都によると3月27日〜お花見シーズン終了まで公園の一部封鎖を発表しています。

 

また代々木公園のお花見シーズンはというと今年は「2月中旬~4月上旬」とされています。

 

また満開の時期が「3月25日」の予想となっているので、通常であれば今がお花見シーズンのピークといったところでしょうか。

桜の花が咲いている時期は生き物なので、具体的に決めることはできませんが、花見シーズンの4月上旬までは通行止めとなるでしょう。

 

コロナ拡大防止のためといえ、毎年楽しみにしていた方にとっては残念なお知らせでしたね。

今までは自粛とはいっても、集まる人は集まってしまいますから寂しいですが当然の措置だったと思います。

 

この代々木公園の通行止めによって利用者たちの反応はどうだったのでしょうか。

代々木公園の封鎖(閉鎖)や立ち入り禁止にネットの反応は?「コロナが悪い」

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