孫正義のマスクの仕入先(入手先)の国はどこから?発注先の海外の輸入経路(ルート)を調査

ソフトバンクの孫正義社長が、マスクを100万枚寄付するとしたツイートが話題になっていますね。

全国的にマスクが不足している今、一見してポジティブなニュースに見えますが不安に思った方もいたと思います。

「マスクの仕入先はどこ?」「入手先はどこから?」

今回は孫正義社長がマスクを仕入れた国がどこなのか調査した内容をご紹介します。

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孫正義のマスクを100万枚寄付!

 

前日にコロナウイルスのPCR検査の提案をしていましたが、その反応があまりにも評判が悪かったため、返信者の案を採用してマスクの寄付に変更したわけですね。

 

マスク案のコメントをしてきた人が、歯科医師で医者であること採用した理由だと思いますが、国民の意見を汲み取ろうという姿勢は素晴らしいですね。

 

私もインフルエンサーにコメントしたことありますが、普通にスルーされていたので別の意味でも感動もしてました。笑

 

そしてその案をすぐさま実行に移していたわけですが・・・

孫正義のマスクの仕入先(入手先)の国はどこ?発注先の海外の輸入経路(ルート)を調査

 

マスクの発注先がどこなのか、ということに関して気になってる方が予想以上に多くいました。

 

その理由としては、

  • マスクの買い占めで品薄を危惧
  • 衛生面が心配

といったものがあったようです。

国内でマスク不足しているので、百万枚という大量のマスク買ってしまった場合には、そのマスクが届くはずだった場所届かなくなるということになるわけですからね。

 

ただその点に関しては、”海外”に発注したとのこと。

 

世界中でマスクが足りてない!!

という意見も聞こえてきそうですが、まずは日本の助けたいということを前提に考えてのことなのかも知れません。

 

個人的には簡易的なものでもいいので、マスクの生産工場を作れたらいいのになとは思います。

 

発注先の候補①韓国

気になるマスクの発注先はというと、現時点では中国か韓国のどちらかの可能性が高いのではないかと思います。

というのも、先日中国のネット通販最大手であるアリババが北海道に”韓国産”のマスク寄付をしていました。

 

そしてアリババはソフトバンクグループの筆頭株主でもあります。

そんなアリババに、 孫正義社長が相談をしていても何ら不思議ではないのではないでしょうか。

 

アリババに韓国からマスクを入手するルートを相談して確保したとしてもおかしくないでしょう。

 

発注先の候補②中国

そしてもう一つの可能性が中国からの輸入であると考えています。

中国は2月末までの“1日あたりのマスクの生産能力が1.1億枚”ということを発表しています。

また感染者の増加も緩やかになりつつあり、マスクの生産に余裕がで始めたことから、日本や韓国やイランなどにもマスクを送っています。

孫正義社長がこのことを知らないはずないので、マスクの生産に余裕ががある中国に発注している可能性はあると思います。

まとめ 孫正義のマスクの仕入先(入手先)の国はどこから?発注先の海外の輸入経路(ルート)を調査

ソフトバンクの孫正義社長がマスク100万枚を寄付するということで、その入手先が韓国か中国を候補としてご紹介しました。

世界中でマスクの需要が高まっている中で”日本の国民”を助けたい気持ちで、財力・影響力のある孫社長のマスク寄付は賛否両論ありました。

思考停止で、マスクありがとう!というのも良くないのかもしれませんが、孫社長の思いと行動力には私はすごく感謝しています!

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