河井あんりが適応障害は嘘(デマ)で仮病?雲隠れで逃げるための口実とツイッターの反応!

2019年の参議院選挙で公職選挙法違反の疑いで、河井案里(あんり)議員が家宅捜索を受け、会見を開きました。

適応障害を理由に説明責任を果たさしていないことから、疑惑の目が向けられているようです。

河井案里議員の適応障害は嘘(デマ)で仮病なのでしょうか?

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河井あんりが適応障害は嘘(デマ)で仮病?雲隠れで逃げるための口実(言い訳)なのか?

 

説明責任を果たしていないことから、適応障害を盾にして逃げているのではないかという指摘が出ていました。

ここ最近だと「適応障害」の診断を受ける議員が多いことからも、疑惑の念は出てきて当然でしょうね。

何かと炎上している丸山穂高議員などが記憶に新しいですね。

 

実際に適応障害の診断を受けた河井案里議員は、昨年の12月6日1ヶ月単位の療養を必要としたことを明らかにしていました。

河井議員の秘書が6日、自民党に提出した診断書によれば「適応障害により、さらに1カ月の療養が必要」だということです。

引用:https://news.tv-asahi.co.jp

 

先日受けた会見でも、雰囲気は落ち込んでいるような印象を受けるものの、メイクや化粧などしてきたことからも、疑惑の目が向けられていました。

確かに苦しんでいる状態であれば、そんなこと気にするだけの余裕なんてない気がしますが・・・

ただ適応障害が仮病で雲隠れのための口実と言われるわけは、会見後のふとした瞬間を捉えたことにもよるのかもしれません。

【動画】河井案里(あんり)が会見後に笑った?笑顔がこぼれるシーン!

実は会見の後に談笑しながら、笑顔がこぼれるシーンが報道陣によって撮られていました。

会見が終わってホッとしてしまったのでしょうか。

ふと笑顔になったところを撮られていることに気づき、神妙な面持ちに変わっていますね。

適応障害とは
・ストレスによって心が挫けた状態
・落ち込みや焦燥感、不眠、鬱、不安、食欲低下などの症状が現れる精神疾患

このように通常であれば、本当に適応障害の場合にはこんなにも笑っていられる状態であるのか強く疑問に思います。

ましてや重度の適応障害となれば自殺などの危険もある精神疾患であることを考えると、会見を終わった直後に笑顔になれるとは考えにくいですが・・

 

ただどういった診断があったのかは不明ですが、医師からの診断が出ているということなので、今のところ適応障害が嘘や仮病であるという事実はないため、断定するようなことはやめておいた方がいいですね。

最後にこの会見によるツイッターの反応をご紹介します。

河合案里(あんり)の会見にツイッターの反応は?

河合あんり 適応障害 嘘(デマ)仮病

2 件のコメント

  • 適応障害なら、元来、議員を続けることに問題が出てくるのではないか。議員としての適応に問題が出てこないのか?

  • 正しくこのような人を税金泥棒って言うのです。何が「日本んを良くしたいからです」って馬鹿か!俺が一番嫌いなタイプの人間だ。バレバレの仮病をつかい仕事を一切しないで莫大な給料とボーナスを受け取っていて返納はしないと断言するふてぶてさ。立法府も最低だよ。このような議員を首にする法律をつくらない。明日は我が身だからじゃないの?腹ただしくてこの怒り何処にぶつけて良いのか分からないよ。あんり議員を一押しした官房長官は責任をとって議員辞職か出来なければ河合夫妻が受け取った歳費を立て替えて返納してちょうだい。時間が過ぎて忘れてくれることを期待してると思うけどこういう時こそ国民が怒り暴発しても良いのではと思うよ。安倍さんも無責任すぎる。ー以上ー

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