ゴーン逃亡の日本人の協力者(手引き)は誰?弘中弁護士が加担(手助け)して逃した?

日産自動車の元会長のカルロス・ゴーン被告がレバノンの逃亡はかなり話題になっていました。

また新たにゴーン被告の逃亡の協力者に日本人がいたことをほのめかす発言をしていました。

ゴーン被告のレバノン逃亡に協力した日本人は一体誰なのでしょうか?

メッセージを入力

ゴーン被告の逃亡に協力した日本人がいると示唆

ゴーン被告が日本人に協力者がいたことを、1月16日に発売された「パリマッチ」に掲載されているインタビューで示唆していることが報じられました。

日本から逃亡した際に日本人の協力者がいたかを問われ、「日本でまったく加担してくれる人なしにこの国(日本)から出られると考えるのなら、それは幻想だ」と述べ、日本人の協力者がいたことを強く示唆した。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/17674838/

と、協力者が誰なのかまでは言及しないものの、協力者がいることを示唆しています。

にも関わらず、逃亡の詳しい経緯は語っておらず、その理由としては「協力者を危険にさらしかねない」としています。

そこも黙っておいたほうが、安全だったと思うのですが・・・^^;

ではいったい誰が協力したとされているのでしょうか。

ゴーン逃亡の日本人の協力者(手引き)は誰?弘中淳一郎弁護士が手助けで加担して逃した?

ネット上ではある人が候補に上がっていました。

ゴーン被告の弁護士でもあった「弘中淳一郎弁護士」に疑いの目が向けられているようです。

と、このように弘中弁護士がレバノン逃亡の手引きをしたのではという声が多く上がっていました。

また公の機関からもゴーン被告逃亡に協力したとして弘中弁護士に疑いが持たれています。

逃亡発覚後の弘中氏の対応について「話すことはないという態度も無責任極まりなく当事者意識の欠如と言える」と非難。

弘中氏らが逃亡に関与した疑いもあるとして同弁護士会に調査を求めた。

引用:https://www.sankei.com

保釈させるためにゴーン被告の管理監督義務もありながら、みすみす逃亡させているわけなので、疑われても仕方のないこともかもしれません。

また弘中淳弁護士の事務所への強制家宅操作も拒否していることからも、何か隠していることがある可能性もあるのでは?と思ってしまいます。

とはいえ、今のところ協力したという事実はないため、あくまで憶測の域をでないものとなっています。

 

最後にゴーン被告のレバノン逃亡に日本人の協力者がいたことに対する世間の反応をご紹介します!

ネットの反応

ゴーン 逃亡 協力者 日本人

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です