【炎上】損保ジャパン(保険)がツイッター(Twitter)で話題!経緯や保障の対応がヒドイ!

2019年12月13日、損保ジャパンがツイッター上で炎上しており、保険に加入していた人たちから続々と悪評が漏れ出しています。

事故を起こした時に頼りになるのが保険会社ですが、その思いとは裏腹に対応が悪かったとの声が多数寄せられていました。

今回は損保ジャパンのTwitterで炎上の様子と、炎上するに至った経緯についてご紹介します!

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【炎上】損保ジャパンがツイッター(Twitter)で話題!

今回の損保ジャパンの炎上の発端となったツイートがこちら。

100:0なのに支払わないのかなりヒドイ…

このツイートを皮切りに、損保ジャパンに加入してヒドイ対応を受けた人たちが、それぞれの体験をツイートされていました。

また損保ジャパンの口コミもかなり評判は悪かったようでした。

以前から評判自体は悪かったことはわかりましたが、一体ここまで炎上するに至った経緯とは何なのでしょうか。

損保ジャパンのTwitterで炎上の経緯や問題の事故は?保障の対応がヒドイ!

この炎上の発端となったのは、先ほどのこちらの投稿者が被害にあった事故の対応のようでした。

11月30日に起こった、名神高速での5〜6台を巻き込む玉突き事故の被害者ということ。

こちら↑が当時の事故の様子のようですね。

この事故の被害にあったツイートの投稿者によると、買換えの費用も修理費も全額払わないなどの対応をされているようです。

・代車も期限を設けて返却する要請
・事故を起こした車は営業車なので、車がなければ仕事ができない
・事故によって救急搬送された際の預かり金5000円すら支払われていない
・12月12日に損保ジャパンから年明けに代車の返却の要求の連絡あり
・同日に「上席と話して示談金額に納得しない場合は今後は法的措置を取らせて貰う」との連絡
・損保ジャパンの担当が声を荒げて恫喝

この投稿者は会社の経営者ということなので、その会社で使用してる営業車なのでしょう。

会社側からの賠償もなく代車もなくなったら相当つらいはずですね..

損保ジャパンの山本氏なる人物の対応で驚いたのが、怒鳴り散らすだけでなく、「法的措置」をちらつかせて脅迫まがいの連絡がきていること。

被害にあった人たちを守るはずの保険会社が、こんな対応することが信じられません。

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