【対談シーン】沢尻エリカと小栗旬の映画のトーク番組!ボクらの時代で挙動が怪しいと話題

2019年11月16日に沢尻エリカさんが薬物所持により逮捕された、その2ヶ月前に放送のトーク番組「ボクらの時代」の対談動画での挙動が話題になっています。

今回は沢尻エリカさんと小栗旬さんの「ボクらの時代」の対談シーンを、小栗旬さんの意味深な目線やメッセージについてご紹介します!

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【対談シーン】沢尻エリカと小栗旬の映画のボクらの時代のトーク!挙動が怪しい?

まずは対談シーンを見てましょう。

この「ボクらの時代」では、映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」の宣伝も兼ねたもので、出演したのは沢尻エリカさん、小栗旬さん、監督の蜷川実花(にながわみか)の3人。

そして問題となっている沢尻エリカさんのおかしな挙動が見られるのが、蜷川監督が小栗旬さんに向かって質問を投げかけたことが発端でした。

 

「役者を演じる中で入り込むあまりに、フィクションとリアルの境界が曖昧になる?」

そう問われた小栗旬さんが、役者としての考えを話し始めるところから始まっています。

「この話は使える話じゃないと思うけど…」

今になって思えば、この前おきは沢尻エリカさんの薬物所持に対する話を含んでいることを示唆していたのかもしれません。

それを番組側が察して、カットされるかもしれないという意味だったのでしょうね。

沢尻エリカさんへ小栗旬のメッセージが視線とともに散りばめられていた?

今回の対談の小栗旬さんのコメントの要所を見てみると・・・

・人間って正直そこまで強くない。心が。
→沢尻エリカさんへ目線を移す。

・とてつもなく繊細で、心が弱くて。気がつくと何かを頼ってしまう瞬間がある。
→沢尻エリカさんへ目線を移す。

・役者が結局それで、オーバードーズ(薬の大量摂取)みたいになって死んでしまうことはあるよな・・と思うわけ。
→頭に手をやり沢尻エリカさんへギロッと強い視線を送る。

出典:Twitter

・亡くなった役者として「ジョーカー」を演じたヒース・レジャーを挙げる
・現実の区別がつかなくなっちゃうんだもんと話す小栗旬さん

・人を殺した経験はないけど、役を演じなければいけないというところで一番究極に悩むところ
・ドラッグの役だからドラッグやりますとか、そうじゃないよね。
→沢尻エリカさんへ目線を移す。
→沢尻エリカさんが水を飲む。

・ということは、「いろんな想像力で補いましょう」というのが一番重要なところになっていくよねっていう。

と、要所要所で沢尻エリカさんへ視線を送っていたことがわかりますね。

特に薬を大量摂取するオーバードーズについて話すときには、頭に手をやり強い視線を送っていたことが伺えます。

そしてその例として映画「ダークナイト」でジョーカーを演じた役者ヒース・レジャーが、急性薬物で亡くなったことを挙げていることを考えると・・・

沢尻さんに警告しつつも「お前のことが心配なんだよ。やめろよ。」という思いがこもっていたのではないでしょうか。

沢尻エリカと小栗旬の対談に対するツイッターの声

小栗旬の話し方に知性を感じる
ストレートに言わずにバレない範囲で諭す
「別に」の時のアナウンサーやラジカルの中山とは違うイラつかせない話し方
それと小栗旬だからいえたんだろうね
他の人なら沢尻エリカまた不機嫌になりそう

何か嘘をつく時人はその事に遠回しにすることがあるそうです。
小栗旬がちょっとしか沢尻エリカを見ないのは本人に忠告してるのを関係者、視聴者悟らせないようにしてるのかもしれないですね、。

小栗旬沢尻エリカが薬をやってることを知ってたのかも…って話題になってる動画を見たけど、ギョロって上目遣いで見た瞬間、ゾゾッとした 全く関係ない一視聴者のババアの私でさえゾゾッとするんだから、張本人はどれだけの気持ちだったんだろうか

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