世界プレミア12で山口俊を韓国戦(決勝)で先発の理由はなぜ?巨人の圧力や忖度で起用⁉︎

11月17日に行われた世界プレミア12では全大会で優勝の韓国を見事に降し侍ジャパンが優勝しました!

一方で疑問も湧いてくる点もあった決勝戦となりました。

今大会で調子の悪かった巨人の山口俊投手を先発起用した理由がなぜなのでしょうか?

巨人の圧力や権力が関係しているのでしょうか?

世界プレミア12で山口俊を韓国戦(決勝戦)で先発登板の理由はなぜ?

決勝戦では、今大会不調が続いていた山口俊投手が先発で起用されましたね。

私も見ていましたが、「え、ここで山口投手!?」とびっくりしました。

不安を抱えたまま、試合は始まり・・・・

いきなり四球からのスタートしたかと思えば、すぐさまホームランを浴びる結果に。

それだけでなく、2アウトからさらにホームラン…∑(゚Д゚)

 

思えば、強化試合の時からすでに怪しさは出ていました。

カナダ代表との強化試合でも2回に6失点でした。

オーストラリア戦は復調しているとはいえ4回で2失点。

かなり不安を抱えたままの韓国戦で無理して起用するのは、おかしいところかなと感じてしまいます。

失点があったのは1回の3点のみでしたしね。

調べてみると、巨人の”裏の力”が働いていた説が浮上しました。

世界プレミア12で山口俊を先発は巨人の圧力や忖度?

どうやら巨人から圧力や権力によって、巨人の選手を起用させるように力が働いていたのではないかという説。

野球界でも権力や表には見えない裏の圧力というものが存在していて、コーチや監督が変わる話があるくらいですから、あってもおかしくはない話ですね…

巨人の問題行動や圧力は昔からあった?

実際に巨人は以前から問題が闇を感じるような報道もありましたし、山口選手の問題もその一つとしてありました。

最近でも、原の1億円不倫揉(も)み消し事件、高木京介や笠原将生らの野球賭博。

山口俊の病院スタッフ暴行騒動など、巨人の監督や選手のトラブルが後を絶たない。

引用:https://friday.kodansha.co.jp

また、篠塚コーチが暴力団フロント企業の役員を務め謝罪会見を開くといったことも過去にありました。

内部告発で内情が暴露される風潮はありますが、巨人や読売の力が落ちているのも事実です。

以前なら傷害や賭博などは、警察の協力を得たり、マスコミに圧力をかけ表面化しなかったかもしれません

そうした力の衰えを理解せず、球団幹部は以前と同じような感覚で、選手や指導者の育成に力を入れようとしない。今後は、こうした幹部たちのスキャンダルも噴出するかもしれません

引用:https://friday.kodansha.co.jp

今は以前よりも力が衰退していると情報が出ていますが、マスコミや警察など外部ではなく野球界の内部であれば、まだまだ健在なのかもしれません。

そう考えると、今回の世界プレミア12でも巨人から”圧力”をかけられ、わざわざ”不調’’の選手を起用せざるを得なかった可能性としてあるというわけですね。

素人目でも、なぜ不調な選手をずっと使っているのかも疑問に思うところを、プロである監督が采配するはずがありませんしね^^;

もしかしたら深い狙いがあった可能性も否定はできませんが・・・

【まとめ】世界プレミア12で山口俊を韓国戦(決勝)の先発は理由はなぜ?巨人の圧力か!?

世界プレミア12の決勝戦・韓国戦で山口俊選手を起用した理由についてご紹介した内容をまとめると、

・山口俊選手は大会前の強化試合から調子が悪かった

・徐々に復調してたとはいえ不安要素はあった

・巨人は以前から圧力で問題をもみ消していた過去がある

といった内容があり、真相は語られていませんが、不調の山口選手を起用した采配は巨人の裏の力が働いていたのかもしれませんね。

そうだと仮定した上で、山口投手が悪いかといえばそうではなく、あくまで巨人内で「権力をもつ上の人間」による力と考えるのが妥当でしょう。

とはいえ、真相が語られているわけではありませんので、あくまで参考にしていただけたらと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です