ウェアハウス川崎が閉店(無くなる)の理由や原因はなぜ?売上や業績の悪化の可能性を調査!

九龍城をモチーフとし、ファンの間ではマニアックな人気を誇っていた「ウェアハウス川崎店」が11月7日をもって閉店することになりましたね。

突然の閉店のお知らせで、ファンにとってはショックも大きいかと思います。

そこで今回はウェアハウス川崎」が閉店理由原因なぜか、売上業績の悪化の可能性も調査しました!

ウェアハウス川崎が閉店(無くなる)の理由や原因はなぜ?

ウェアハウス川崎の閉店の情報が拡散されたのは、10月15日のオープンの少し前の時間でした。


今のところ公式サイトやTwitterアカウントをみても、閉店の報告はまだないので直接店舗のみからの告知となっているようですね。(10月15日11時現在)

出典:https://www.warehousenet.jp

公式サイトには、閉店の告知もされていないことから、理由や経緯についても公表はされていません。

ウェアハウス川崎の閉店の理由は売り上げ?以前からガラガラだった?

店舗閉店の理由として、あげられるのが利益があるかどうかということでしょう。

実際に店舗が閉店に追い込まれるような、不祥事の噂などもたっていませんでしたので、客足が遠のいていたことについて調査しました。

実際に数年前から「人がいない」「ガラガラ」といった声がみられました。

例えば2018年の6月については、

といったように、休みの日でも人が少なかったようですね。

また2017年時点での様子がこちら。


新しい台が出たにも関わらず、ほとんど人が入っていない様子ですね・・・

今回の閉店の知らせを受けた人も、あまりお客さんが入っていなかったということをいっていました。

やはりお客さんの数かかなり減っていたということで、売り上げも厳しかった可能性はありそうですね。

また10月から消費税の増税に伴って、料金をあげるわけにもいかないゲームセンターにとってはかなり痛い状況となったのではと考えてしまいます・・・

ウェアハウス川崎の閉店の理由は売上は関係ない?

たださらに調べてみると、直接店舗の閉店に関して詳細を聞いた人がいたようです。

ウェアハウスの閉店の理由としては、

テナントの大家さんと契約の問題」で売上による閉店では無いとのこと。

大家さんとの契約内容については語られていませんが、止むを得ずといった感じなのでしょうね。

とはいえ、ずっと馴染み深い遊び場が無くなるのは悲しいですよね。

私も子供の頃から毎日通っていた地元の小さなゲームセンター兼駄菓子屋が無くなった時は、シュンっとしてしまったのですごくわかります(T_T)

ウェアハウス川崎が閉店(無くなる)に対する世間の声

 

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