小渕健太郎(コブクロ)が放送事故の君が代(国歌斉唱)の動画は?MGC2019で国歌独唱を披露!

本日9月15日に行われたMGC(マラソングランドチャンピオンシップ )で、
コブクロの小渕健太郎さんが、国歌斉唱をつとめました。

君が代を歌った小渕さんですが、
出だしから声がひっくり返っているということで話題に。

そこで今回は小渕さんが歌った、
国歌斉唱・君が代の動画を探してみました!

小渕(コブクロ)の君が代の放送事故の動画!

今回小渕さんが歌った君が代の動画がこちら。

確かに出だしから声が裏返っているように聞こえますね。


その後も音程があまり取れおらず、
たびたび声がひっくり返ってしまっています。

私は歌はあまり得意ではありませんが、
それでもこれは大丈夫かな?と心配してしまいますね。^^;

高音ボイスを得意とする小渕さんが裏返ったのは何故なのでしょうか。

 

高音ボイスといえば、
歌をベースにしたネタ・漫才の頂点を決める番組があるんですが、
あの「だるまさんが転んだ」をネタにした漫才がめっちゃ面白いんです。

しかもハイトーンボイスで歌唱力が異常に高いw

【動画】歌ネタ王でラニーノーズが優勝!だるまさんが転んだが面白すぎると話題に【2019】

2019年9月19日

興味があればこちらから見ていってくださいね^^

小渕健太郎の君が代の音程キーが高い?声が裏返った理由とは

小渕さんも君が代の独唱の後にいっていましたが、
「緊張していた」というのが原因ではないでしょうか。

また朝早かったこともあって喉の調整が間に合わなかった、
という可能性もありそうです。

実際の国歌斉唱の後の小渕さんのインタビューがこちら。


ツアーなどで大観衆の前に出て歌うことに、
慣れている小渕さんでさえも緊張してしまうことがあるんですね。

私も歌が苦手なのでわかりますが、
緊張するといっぱいいっぱいになって、
いつも以上に声が出なくなってひっくり返ってしまいます。^^;

こうやって緊張してミスはありながらも、
しっかりと選手たちに頑張って欲しいと熱い気持ちを、
伝えるために歌った小渕さんはやはりプロですね♪

また、一説としてご自身がランナーでもあるので、
選手に向けて「限界を超えろ!」といったメッセージだった、
という可能性もあるのではないか?といったものもありました^^

プロであるはずの小渕さん自身が一番、
”音を外している”や”ひっくり返っている”ことを実感していたでしょう。

それでもなお自分の出せる限界を超えて、
選手たちに思いを伝えるためにとして歌った、ということですね^^

しかし一方で今回の君が代の歌を聞いて、
心無い言葉がいくつかみられました。

小渕健太郎の歌は下手?本来の歌唱力は?

ネット上の反応をみていると、”たった1度”の国歌斉唱の君が代を見て、
小渕さんに「下手」というレッテルを貼られている意見が見られました。

本当にそうなのでしょうか?

実際に小渕さんを取り上げた番組で、
”ある検証’’をしたものがありました。

それがこちら。


小渕さんは”風のような歌声”というお墨付きをもらっています。

これによって科学的に爽やかな清潔感を感じられる、
人を癒すことのできる歌声ということ、なんですね。

声の分析をするプロが周波数をみて検証しているわけなので、
小渕さんの本来の歌のうまさや魅力が証明されていのではないでしょうか。

小渕健太郎の国歌斉唱(君が代)の世間の反応は

小渕健太郎のMGCで国歌斉唱の放送事故まとめ

9月15日に行われたMGCにて、
小渕さんが君が代の国家独唱をつとめました。

コブクロの歌を聞いたことがある方ならば、
小渕さんのその圧倒的な歌唱力は誰もが認めるものだけに、
今回のMGCでの君が代に驚かれた方も多かったようです。

ただ今回の一件をきっかけに、
小渕さんやコブクロの存在を初めて知った!
という方もいらしゃるでしょう!

そんな方達にはぜひ、
コブクロ・小渕さんの本来の歌を堪能して欲しいですね^^

最後までご覧いただきありがとうございました。

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