鶴竜はバスケの経験者?ドイツ戦の3Pシュート(フリースローセレモニー)のフォームが綺麗すぎると話題に

本日8月24日にバスケットボール日本男子がドイツ戦の前に大相撲の鶴竜関と白鵬関でフリースローセレモニー(始球式)が行われて話題になっていますね。

そして何といっても鶴竜関の見事なスリーポイントシュート!

フォームが綺麗だったのでバスケ経験者?と気になった方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は鶴竜関がバスケ経験者なのか調査してみました!

鶴竜関のバスケットのスリーポイントシュートの動画!【ドイツ戦の始球式】

まずは実際に鶴竜関が3Pシュートを放ったシーンを見てみましょう!

 

凄すぎますね。。

素人目で見ても、シュートを打つフォームが初心者のそれではないです。笑

そしてスリーポイントのゾーンから綺麗な放物線を描いてリングに吸い込まれていっています。

会場のお客さんや選手の皆さんも見事すぎるシュートに湧いていますね♪

ちなみの鶴竜関の前には白鵬もシュートを打っています。

白鵬関もさすがですね、しっかりとシュートを決めて会場を湧かせています♪

 

では、シュートのシーンやフォームを確認したところで、

鶴竜関がバスケ経験者ということについて触れていきましょう!

鶴竜はバスケの経験者?

結論から言いますと、モンゴルにいた幼少期よりバスケットボールを経験しています。

モンゴルでは日本とは違い、バスケなどはお金がかかるので庶民の方が嗜むのは高嶺の花と言われています。

そんな中で鶴竜関がバスケができていたのは、鶴竜関の生まれた家庭が裕福な家だったことが理由としてあるみたいですね。

しかも幼少期といえば、スポーツが体に染み込んで吸収も早い段階。

幼少期からスポーツや運動をしているオリンピック選手などが多いですが、鶴竜関の見事なシュートは幼少期からバスケの経験があったことによるためだと考えられますね。

また今回の始球式のために、3Pシュートの練習もしており7本連続でシュートを成功させるなど、かなりの腕前ということもわかりますね。

この日の取組前には会場内のバスケットコートで約15分間、黙々とシュート練習に打ち込んだ。途中7本連続で3点シュートを決めるなど、抜群のシュートタッチを披露。

引用:https://www.nikkansports.com

にしても、3Pシュート7本連続って普通に凄すぎです^^;

相撲で神様と言われる横綱までになっただけでなく、バスケでも魅了してくれるあたりが最高です。笑

しかも始球式がある前には、スリーポイントシュートだけではなくランニングシュートも決めているんです。笑

うま過ぎる、そして走って跳んでいる。。

走っている横綱はある意味誰も止められないのでは?なんて思っちゃいますね。笑

鶴竜関の3Pシュートに対する反応まとめ

鶴竜関のファンにとってはかなり衝撃的なシーンだったらしく、大きな反響を生んでいました。

https://twitter.com/ochanchan658/status/1165160514520899584?s=20

https://twitter.com/estrellaisty/status/1165160374619885568?s=20

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