京都サンガのオウンゴールのDF選手は誰?水戸戦でのシュートが見事過ぎると話題に!

 

8月18日に行われた京都サンガと水戸ホーリーホックのJ2の試合でオウンゴールが話題になっていますね。

しかもそのオウンゴールが見事過ぎるシュートということで注目を浴びています。

そこで今回はこのオウンゴールのシュートを決めた選手が誰なのか調査してみました!

【動画】京都サンガのオウンゴールの選手は誰?

まずはこちらのオウンゴールのシーンを見てみましょう!

こちらの得点シーンからディフェンダーであることや背番号、名前がわかりますね。

そして実況でもはっきりと「しもはた」と言っています。

京都サンガでこの条件に当てはるのは、「下畠 翔吾」選手であることがわかりました。

実況にもあるように、ゴールキーパーを見ずにボールを蹴ってしまっているんですね。

まさか本人もオウンゴールになるとは夢にも思っていなかったでしょう^^;

対戦相手の水戸ホーリーホックにとってはラッキーですが、

京都サンガ、特に下畠選手にとっては不運なゴールとなってしまいましたね。

 

ちなみにこのオウンゴールと似たようがゴールが大分でもあったとのこと。

【動画】大分でも似たようなオウンゴール

実はつい最近行われた「天皇杯3回戦」で大分トリニータと鹿児島大学との試合でオウンゴールがあったようです。

こちらの動画の50秒あたりのところからオウンゴールの一部始終が見ることができます。

この試合を見ていた人にとっては、まさにデジャヴなシーンだったのではないでしょうか。笑

バックパスのはずがゴールポストに吸い込まれていうく様子が全く同じですね^^;

しかもこれロスタイムでのオウンゴールなのでさらに痛いところですね。

結果はなんとかオウンゴールを決めた大分トリニータが勝利しているのが、京都サンガのオウンゴールとは違うところですね。

とはいえ、勝敗を左右するギリギリのところでのゴールなのでファンやサポーターにとってはハラハラする試合には違いありませんね。

京都サンガのオウンゴールに対する世間の反応

今回の京都のオウンゴールはサッカーファンにとってはかなり反響を読んだゴールとなっていたようです。

京都サンガ水戸戦のオウンゴールまとめ

今回は京都サンガでオウンゴールを決めだ選手が下畠翔吾選手ということで紹介いたしました。

ミスは誰にでもあるもの、これにめげずに自身の成長の糧としてぜひめげずに頑張って欲しいですね^^

これからまだ試合はあるのでチームで支え合って、これから飛躍していけるように応援しております!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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