本田武史(本田真凛のコーチ)の契約金や年俸(収入)は?新コーチの実績なども調査!

今では日本女子フィギュアスケート会として有名な本田真凛選手が、新コーチとして本田武史コーチとコンビを組んでいることが発表されましたね。

本田真凛選手は既にメインコーチ(ラファエル・アルトゥニアン)はいますが、日本でのコーチとして本田武史コーチから指導を受けることになっているようです。

そこで新しくコーチができたということで、

本田武史コーチとの契約金や年収、実績などを調査してみました!

本田武史(本田真凛の日本人コーチ)の契約や年収(年俸)は?

年収などについては公表されていないためあくまで推測という形になりますが、

本田武史コーチの年収は3000〜4000万くらいなのではないかと考えています。

少なくとも1千万円台の年収はあると見積もっていいと思います。

フィギュアスケートのコーチの年収はピンキリとあるみたいですが、

海外の凄腕コーチでは、オリンピックで金メダルを取るような選手をコーチしていると家が一軒立てられるくらいの年収があるらしいです。

だいたい4000万くらいでしょうか^^;

また日本でも美人フィギュアスケーターとして有名な安藤美姫さんのコーチであるモロゾフ氏は指導料が月に50万円だったということもわかっています。

そうするとモロゾフコーチの安藤美姫さんの指導料は年間で600万円ほどになりますね。

本田武史コーチは世界選手権でも銅メダルを二回、オリンピックでは4位に入賞するなど世界レベルの実績を持っていたことがわかります。

加えて、コーチとしては浅田舞選手や澤田亜紀選手、そして高橋大輔のジャンプ技術コーチとして指導者としての実績もあります。

と考えると、

本田真凛選手からは年間600万程度で契約している可能性は十二分にあるのではないでしょうか。

その他にも本田武史コーチの収入源として、アイスショーや解説者、バラエティ番組などに出演など多岐に渡っています。

そして現役時代にはなんと3000万円ほどの収入があったみたいですが、現在は幅広く仕事をしていることもありそれ以上だという話もあります。

そこに本田真凛選手の年間契約料金600万を上乗せすれば、4000万近くいくのではないかと考えています。

とはいえ、

未知数な部分もあることから、だいたい3000〜4000万くらいなのではないでしょうか。

 

本田武史の実績を調査!

本田武史コーチの実績については、

世界選手権で2大会連続で銅メダル(3位入賞)、オリンピックでは4位入賞という素晴らしい功績を残されています。

2002年〜2004GPシリーズのスケートアメリカでは2位、スケートカナダでは3位と輝かしい実績も残されていますね。

そして第74回全日本選手権で5位という結果を残し、そのまま引退する流れになりました。

その後プロに転向し、プロスケーターとしてアイスショーなどに活躍しながら解説者などを努めるようになります。

それからも指導者として浅田舞選手や澤田亜紀選手、高橋大輔といった有名フィギュアスケーターのコーチにも尽力しています。

まとめ

今回は本田真凛選手の新コーチである本田武史コーツの契約金や年収、実績などについてまとめました。

契約金としては年間600万、他のお仕事などを合わせるとや3000〜4000万ほどと予想。

実績としては最高実績が世界選手権で銅メダル、オリンピックで4位という世界レベルの功績を残されています。

今後の本田真凛選手の成長にコーチの存在は切っても切り離せません。

そんな重要なポジションにいる本田武史コーチの指導がどうなっていくのか今後の動きに注目ですね^^

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

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