明石市公務員でセクハラと暴力した(武川敬嗣)の顔の画像や依願退職での退職金はいくら

兵庫県明石市が昨日25日(月曜日)に、市部長の武川敬嗣・総務局参与を、暴行やセクハラなどを繰り返したとして、停職6ヶ月の懲戒処分を下し、同日依願退職していたことが明らかになりました。

武川敬嗣・総務局参与は、文化・スポーツ部長だった一昨年から昨年度にかけて、部下に対し平手打ちや、顔に殺虫剤スプレーをかけるというなんとも卑劣な行為を行っていたようです。

そこでここでは、そんな許すまじ行為を行なった武川敬嗣・総務局参与の顔や退職金について調べて見ました。

武川敬嗣(総務局参与)の顔の画像や経歴は?

情報によると、一昨年から昨年にかけて職場や居酒屋で、部下10人に対し平手打ちやヘッドロックを行う暴力行為に加え、女性社員をしつこく旅行に誘うセクハラも行なっていたという武川敬嗣・総務局参与。

ここまでの卑劣な行為を行う人物とは、どのような顔をしているのでしょうか?

調べたところ、明石市政策部広報課が発行していた資料に、武川敬嗣・総務局参与が載っていましたが、一般人の方なので、こちらに掲載は出来ませんが、検索結果をご覧頂ければと思います。

→ 明石市政策部 武川敬嗣での画像検索の結果

メガネをかけた優しそうなおじさんの画像の方と言われてますが、写真を見る限りでは、パワハラやセクハラを行うような人には思えませんが、人は見かけによらないものですね。

人に“学び”を問う前に、自らが人としてのモラルを学んでほしいものです。

武川敬嗣(総務局参与)の依願退職での退職金はいくら?

今回武川敬嗣・総務局参与は、明石市から停職6ヶ月の懲戒処分を下されたその日の依願退職をしています。

そして市は、監督責任があるとして、市長一人と副市長二人にそれぞれ、減給10分の1を提案する予定だそうです。

そこで気になるのが、依願退職した武川敬嗣・総務局参与が、いくらの退職金をもらえるのかです。

明石市によると、今回の事件で武川敬嗣・総務局参与は、退職金が300万円減額になるようです

調べによると、兵庫県の地方公務員退職金の平均は1500万円ほどなので、もし300万円減額になったとしても1000万円以上はもらえることが考えられます。

参考:https://www.nenshuu.net/special_public/chi_koumu/cnt_pre.php?prefecture=兵庫県

武川敬嗣(総務局参与)の暴行・セクハラは傷害事件にならない?

またもや問題になったパワハラ・セクハラ。

武川敬嗣・総務局参与は当時、居酒屋や職場で男女問わずに「ヘッドロック」や「平手打ち」を行なったそうで、挙句の果てには女性職員の顔面に向かって殺虫剤スプレーを吹きかけられたといいます。

想像しただけで頭にきますね。

また、出張先の懇親会では、女性の頭や肩をなでるなどのセクハラ行為まで働いていました。

武川敬嗣・総務局参与はこれらの行為について「酒の席で意識せずに行った。(暴力行為は)スキンシップだった」と話しているそうです。

ここまでパワハラ・セクハラをコンプリートされると逆に清々しいですね。

今回のこの行為、傷害事件にはならないのか、世間でも話題になっています。

この行為に対してまだ刑事告訴等がされてないようで、まだ傷害事件にはなっていないようです。

しかしこれから刑事事件化になる可能性も十分考えられそうです。

昨今増えているパワハラ・セクハラ事件の発覚。

これから減らしていくためにも、もっとしっかりと処分の在り方について見直して欲しいと思ってしまいます。

武川敬嗣(総務局参与)の奥さんや子供の家族は?

パワハラとセクハラで依願退職した武川敬嗣・総務局参与。果たして、奥さんや子供はいるのでしょうか?

調べてみたところそのような情報はなく、SNSにも武川敬嗣のアカウントは出てきませんでした。

珍しい名前なので検索してヒットしないということは、もともとやっていなかったのか、事件が発覚してから消したことも考えられますね。

しかし、現在59歳で立派な公務員として勤め上げてきたのなら、結婚し子供がいてもおかしくありません。

情報として載っていないだけで、家族がいる可能性が高そうですが、今回の事件が発覚したことにより愛想をつかされるのも時間の問題かもしれません。

この年齢なら、もしかしたらお孫さんがいる可能性も考えられますね。

武川敬嗣(総務局参与)はなぜ解雇ではなく依願退職なの?

基本的に警察などの公務員が何かをおかしても殆どの場合は解雇という扱いにはならず、現状では依願退職をする、つまり自分で退職届を出す流れになるようですね・・・

何してもクビにならないってやばいですね^^;国民の税金で働いているのに・・・

武川敬嗣(総務局参与)のセクハラと暴行による退職に対する世間の反応

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