王貞治(ソフトバンク元監督)の結婚相手(妻)は誰?顔画像や年齢は?前の奥さんについても

ソフトバンクの球団会長であり、元監督の王貞治さんが入籍した事が

報じられインターネット上で話題になっています。

王貞治さんは5月30日に入籍した事を報道陣に書面にて報告。

球団を通して、下記の通りにコメントしています。

「日頃から皆様方には大変お世話になり、誠にありがとうございます。私事で恐縮ですが、このたび10年来生活を共にしておりました一般女性と入籍しました。これからも二人で、充実した日々を過ごしてまいりたいと思いますので、今後とも温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。急なうえ、シーズン中の個人的なご報告になり申し訳ござません。簡単ではございますが、書面にてご報告とさせていただきます」

王貞治球団会長は、1966年に結婚した奥さん(恭子夫人)を2001年に亡くされています。

78歳という高齢でこれから1人で生きていくのはとてもさみしい事だったと思います。

そんな中でのこの幸せなニュースはインターネット上でも「おめでとうございます。」

と、祝福する声が大きいようです。

王貞治(ソフトバンク元監督)の結婚相手(妻)は誰?顔画像や年齢は?

今回の王貞治さんの結婚相手(妻)ですが、どうやら一般人の模様です。

そして、その相手の奥さんは過去に王貞治さんの熱愛報道として、

週刊フライデーにスクープされた人と同一人物で有るらしいとの事。

その時の報道画像はこちら。

出典;twitter.com(friday記事)

福岡県 福岡市 博多 中洲の老舗料亭の女将をされているそうで、年齢は王さんの17歳年下の61歳。

2人で事実婚のような形で暮らしだして10年目になるそうです。

王貞治さんの前妻の恭子夫人が亡くなられてから約7年後2人は交際関係になったようですね。

このフライデーの記事が報道された際に王貞治さんは記者に向かって、

今の僕にとっては必要な人なんだ。お互いに必要としているということだ 』

と、男らしく交際を認めたようです。

→王貞治さん著作本一覧

出典;twitter.com(friday記事)

王貞治さんの現在の奥さんの画像は一般人のため目を隠されていますが、

年齢を重ねていながらも、とてもお美しい方だというのがよくわかります。

2人の出会いは1997年で、前の奥さんが亡くなる前なのですが、

2人はその時は交際関係等の不倫としての関係ではなく友人関係だったと言われています。

その後、2009年に福岡市内で2人で同棲生活を始めたよう。

7年前には既に結婚指輪も買っていたようですが、王貞治さんの娘、理恵さんに結婚を反対され入籍にはいたらなかったそうです。

そして、2018年念願かなっての今回の無事ゴールインを迎えます。

王貞治(ソフトバンク元監督)の前の奥さん(前妻)恭子さんについて

今回、晴れて再婚・入籍を果たした王貞治さんですが、前妻である恭子さんは、

2001年に胃がんで亡くなられています。

前妻の恭子さんの結婚前の本名は、小八重恭子さん。

モデルさんのようなスラッとしたスタイルをしていますが、恭子さんも一般人の方でした。

結婚当時の写真はこちらです。

王貞治さんと恭子さんの出会いは、王貞治さんが巨人に入団した1年目の年。

恭子さんが巨人の宿舎に友達と遊びに行ったのがはじめての出会いだったそうでその時の年齢はなんと16歳。

現代でそんな事があったら、ちょっと危険なニュースになりますが、さすが昭和の時代。

そこから、交際に発展し、6年間交際。1966年に結婚されます。

プロポーズの言葉は「ドドンパはお好きですか?」というちょっと不思議なプロポーズ。

2人の間には3人の娘がおり、特に理恵さんはテレビでも活躍していて有名ですよね。

 

その後、61歳の若さで恭子さんが胃がんにより亡くなり、結婚生活は35年でした。

王貞治さんの結婚についての世間の反応

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