NHK受信料徴収員のしつこい場合の断り方は?二度と来ない対処法

NHKが裁判で勝訴したということで、
テレビのニュースで大きく取り上げられました。

NHKの受信料が未払いの場合は、
支払いをしなければいけない判決。

と、誰もが思っているはずなのですが
本当の状況は実は全く違うんです。

契約していなければ当然断っても良い。
という判決がくだされているみたいなんですね。

今日はその点を踏まえて、
あまりにしつこい場合にどう断るのか?

という方法を二度とこない対処方法として
お話をしたいと思います!

NHK受信料徴収員のしつこい場合の断り方は?

NHK職員が受信料の徴収に来てしつこい場合、
この時に言う魔法の言葉があります。

それが、【お帰り下さい】です。

お帰り下さいとあなたが発言したことにより、
相手にはそこから立ち退く義務が生じます。

その他にあなたが集金人に対して発言出来るのは、
・支払いません
・契約しません

という全て合わせてこの3つの言葉だけです。

お帰り下さいという言葉を発してるのにも拘らず
それを無視してずっとその場に居座ってしまう場合。

それは、
刑法130条の不退去罪に当たるんです。

もし、その集金人がその場に居座り続ければ
あなたはどこに行くことも何をすることも出来ません。

つまり、
監禁されているのと同じ状況になり
その結果、不退去罪が成立するわけです。

元NHKの職員である立花さんという方は、
“集金に伺った人の頭が良いか悪いか?”

この人であれば会話の主導権は握れるか?
それとも握れないのかを常にみてるといいます。

あまりに弱気で出てくる人に対しては、
一気に畳み掛けてくるのもそのためですね。

なので、弱みに漬け込む事ができないように
ダミーの監視カメラを設置するのも有効です。

あなたの言動全部録画していますよ!と、
訴える事で下手な事をしないようにさせるわけですね。

ダミーカメラは1000円以下で手に入るので、
1つつけておくと比較的安心かもしれません。

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上記に記載した【お帰り下さい】という言葉は、
相手に会話の主導権を握らせない方法でもあります。

ただ、この事ばを発しているのにも拘らず
NHK職員が帰ってくれない場合があります。

その場合には、
上記に記載した立花さんのお力を借りると良いですね。

二度と来ない対処法

あまりにその場からいなくなってくれない場合、
元NHK職員の立花さんへの依頼をおすすめします。

立花さんはNHKの闇を暴いたことで、
解雇されたというNHKの内部にいた方です。

故にNHKの構造を熟知しており、
集金人が何かおかしいことを言えば
論理建てて相手をくずしてくれるわけです。

立花さんは集金人の間では有名であり、
彼の名前を出すだけで帰っていく方もいます。

あまりに立ち退かない場合は、
立花さんの協力を得ることをオススメしますし
今後来ないようにNHK撃退ステッカーを貼るのも良いです。

NHK撃退ステッカーの入手方法は、
こちらの記事からご覧頂けます。


NHK撃退ステッカーの入手方法や効果の口コミは?動画と画像で解説

まとめ

私のもとにも引っ越したと同時にすぐに
NHKの集金人が駆けつけてきました。笑

パソコンしか無くテレビも何もないのですが、
何故か契約させられそうになった事があります。

NHKを本当に見ているなら払いますが、
テレビもない全く見ていないのに払うのは意味が不明です。

そもそも国営放送なのに、
なぜ国民の声を一切反映しないのか。

そして、そこにお金を払わないといけないのか
まったくもって意味が不明なんですよね。

ということで、今回の記事を参考にして頂いて
支払いを完璧に拒否して頂ければと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました!

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