白濱亜嵐(ジェネのリーダー)と不倫の川谷利恵の顔画像は?LINE流出はハニトラ(美人局)?

EXILE GENERATIONSのリーダー白濱亜嵐(しらはま あらん)さんが、

LA在住の既婚者である川谷利恵さん(仮名:20代前半)と結果として

不倫関係になってしまったという、文春の報道が話題になっています。

 

この2人の行動が、川谷利恵さんの旦那さんにばれてしまい、旦那さんは激怒。

物音に心配した近隣住民が警察に通報。夫婦間の傷害事件にまで

発展したというのが今回の不倫発覚の始まりのようです。

 

今回の事件、不倫騒動と噂されていますが白濱亜嵐さんは、被害者の

ように扱われている川谷利恵さんが既婚者であるという事を知らなかった

という事実があるようです。

 

また、川谷利恵夫妻は、その経緯を利用してか白濱亜嵐さんが所属する事務所である株式会社LDHに金銭を要求。

ハニトラや美人局の可能性が指摘されています。

今回の一件の詳細は、文春オンラインに詳細が掲載されています。

白濱亜嵐(ジェネのリーダー)と不倫の川谷利恵の顔画像は?

今回の白濱亜嵐さんと不倫相手の川谷利恵さんの今回の一部始終を記載した内容や、

動画・画像・LINEのやり取りは「文春オンライン」により、赤裸々に報道されているようです。

画像などの情報が報道されている文春オンラインはこちら

川谷利恵さんは報道によると、モデル・女優の菜々緒さん似のスレンダー美人で、飲食店勤務。

この飲食店がどういった飲食店なのかは明らかになってはいません。

 

白濱亜嵐と川谷利恵さんが不倫関係になってっしまったきっかけは?

今回の白濱亜嵐さんとLA在住の川谷利恵さんの不倫関係のきっかけですが、

日本とアメリカのLAという遠い場所で2人はどのようにして出会ったのでしょうか。

 

文春の報道によれば、

白濱亜嵐さんが所属するLDHが『LDH USA』という事務所を設立した事により、

EXILEメンバーは仕事で渡米する事が増えてきており、白濱さんらメンバーも

仕事でLAを訪れる機会があったそうです。

 

その際、メンバーと訪れたLAの飲食店に今回の不倫相手となった川谷さんが店員として働いており、そこで意気投合。

 

その日の内に、白濱亜嵐さんが宿泊するホテルに川谷さんを誘い、2人の関係性が出来上がったようです。

その飲み会から、ホテルまでの一連の出来事は他のメンバーは全く知らなかったようです。

白濱亜嵐(ジェネのリーダー)と不倫の川谷利恵はハニトラ(美人局)をしかけたのか?

川谷さんはLA在住であったため、白濱さんが大物芸能人であるという事は、知らなかった。

関係を持つ段階で大物芸能人である事実を知ったという事です。

そして、白濱さんは「川谷さんが既婚者であるという事実を知らなかった」との事。

 

更に不倫の事実が川谷さんの旦那に動画や画像を元にしてバレてしまった後、

旦那側から事務所のLDH宛に、今回の出来事を全てマスコミに公表する。

という脅しのような内容と金銭の要求があったとの事。

 

それを受けたLDH側は和解金として日本円にしておよそ300万円を川谷夫妻に支払い、

川谷夫妻はそれを受け取ります。

和解の内容としては、今回の事を外に漏らした場合、刑事告訴をするといった和解条件もあったようです。

そこから、今回の文春の報道による、世間への露呈へとなぜか至ります。

 

今回の事件、文春オンラインが発表している、白濱さんと川谷さんの

LINE内容から推測するに、お互いが同意の上での事であった事は容易に予測できる内容でした。

(無理やりでなく、川谷さん自身が進んでホテルに1人で出向いている。)

川谷さんが既婚者であるという事実を白濱さんが知らなかったという事実を加味して、

今回の事件に至った経緯を川谷さん側の心情を加味して推測すると、

  1. ハニトラする気はなく、ノリで男女の関係へ
  2. 謎に撮影していた画像と動画が、旦那にバレてしまい、大騒動に。
  3. 旦那が相手が大物芸能人だという事を知り、事務所に抗議
    (マスコミにバラすという脅迫とも取れる内容)
  4. 事務所側は、大事にしたくないため和解(和解金300万)

といった、結果としてはハニトラになってしまうという状況下だったのかもしれません。

 

今回の事件、既婚者である川谷さんが酔っ払ったからといって男性の宿泊するホテルに出向いた事がそもそも悪かったのではないかという結論にたどり着くのではないでしょうか。

川谷さんが既婚者であるという事実を知らなかった白濱さんにとっては、今回の騒動は正に寝耳に水。

LAでお付き合いしていた女性から急に既婚者である事を暴露をされた上、

金銭の要求までされたのは相当にショックであったはずです。

参考記事:http://bunshun.jp/

詳細は、4月25日(水)発売の「週刊文春」で報じるそうで、

「 週刊文春デジタル 」では関連動画なども同じ日の朝5時に公開する予定の様子です。

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